フレンチブルドッグはブリーダーといっしょがいい

フレンチブルドッグ犬は、ブリーダーとともに人間の友達です。

フレンチブルドッグは、ブリーダーといつも一緒に居てくれ、人間の機嫌によって悪く当たっても、無条件に歩み寄ってくれます。
そんなフレンチブルドッグから学ぶことは沢山あります。

フレンチブルドッグは、ブリーダーにいつも尻尾を振りながら、いつも友達でいてくれる犬。

長い時は10年以上一緒に暮らすことになるフレンチブルドッグですので、ブリーダーは、子犬の時に可愛いかったから、テレビで流行ったからという理由で飼うのではなく、これからずっと一緒にいることになる犬だということを忘れないように飼いたいものです。

フレンチブルドッグは、我が家に12年居る犬のが1ヶ月前から、下半身麻痺になり、歩けない状態になりました。

フレンチブルドッグは、ブリーダーに聞くと、歩けなくなる1週間前に高いところから落ちて首吊り状態になっていたのを助けたのですが、そのときは元気で1週間はちゃんと歩いていたのです。

それが、フレンチブルドッグは、1週間すると急に腰が立たない状態になり、フレンチブルドッグは、病院へ連れて行くと骨がつぶれてしまい、神経が麻痺しているために歩けないのだといわれたのです。

フレンチブルドッグの手術は困難で、もし手術できるとしてもかなりの金額がかかるといわれ、我が家ではフレンチブルドッグの車椅子を作ることにしました。

フレンチブルドッグの車椅子は1週間ほどで出来上がり、またフレンチブルドッグと散歩に行けるようになりました。

もう2度とフレンチブルドッグが自分の足で立つことは出来ないと思っていたのですが、ここ最近後ろ足がふらふらではありますが、フレンチブルドッグが自分で立つことが出来る様になって来ました。

フレンチブルドッグが、ブリーダーといっしょにこのままいい方向に向いて歩けるようになってくれればと家族全員で願っています。

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